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常設展示 大昔の暮らしをさぐろう(考古展示)

最終更新日:

 このコーナーでは、八代から出土した7世紀以前の考古遺物を展示しています。この時代の遺跡は、貝塚や住居跡、有力者の墓などで、石器、土器、青銅器、副葬品などが出土しています。当時の人々の食生活や道具の変遷、地域間交流の跡などを知ることができます。

  • 縄文時代のくらし模型
    縄文時代の暮らし(推定)模型


 八代には、大昔の人たちの生活のあとがたくさん残っています。大昔の人々がどのような暮らしをしていたのか、八代から出土した石器や土器を小学6年生の教科書に沿ってわかりやすく展示します。

縄文時代

 ・大昔ってどのくらい昔?

 ・何を食べていたんだろう?

 ・どうやって食べ物を手に入れていたんだろう?

 ・どんな入れ物を使っていたのだろう? どうやって作っていたのだろう?

弥生時代

 ・米作りがはじまる~どんな道具を使っていたのだろう?

 ・入れ物の形が変わっていったのは、なぜだろう?

古墳時代

 ・大きなお墓(古墳)が作られる どんな人のお墓なのだろう?

 ・お墓にはどんなものが入っていたのだろう?

 ・入れ物の形や色はどう変わっていったのかな?

 ・八代にはどれくらい古墳があるのだろう?






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〒866-8601

熊本県八代市西松江城町12-35

TEL:0965-34-5555

FAX:0965-33-9200

MAIL:museum@city.yatsushiro.lg.jp

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