熊本を代表する焼物・八代焼を一年を通じ、常設展示しています。八代焼は、400年の歴史を持ち、窯の置かれた地名から、高田焼とも呼ばれています。様を象嵌で表すのが特徴で、茶人細川三斎とかかわりが深く、茶道具に優品が多く見られます。当館自慢のコレクションです。
八代焼名品選 令和8年4月24日(金曜日)~8月2日(日曜日)
暦手文様の八代焼 令和8年8月4日(火曜日)~11月8日(日曜日)
八代焼の酒器 令和8年11月10日(火曜日)~令和9年1月28日(日曜日)
八代焼の象嵌文様~梅・桃・桜~ 令和9年1月30日(火曜日)~4月21日(日曜日)
※展示期間、展示内容は予告なく変更することがあります。ご了承ください。