※上記会場では令和8年度(令和7年分)以前の申告は受付できませんのでご注意ください。
※会場への来場が困難な方は、郵送による申告も可能です。(「市県民税申告書」の様式はこちら)
※所得税の確定申告についてはこちら
(外部リンク)をご覧ください。
「申告をしなくてもよい人」の主な例
1.税務署で所得税の確定申告をした人、もしくはする予定の人
2.給与所得のみで、勤務先などから市役所に給与支払報告書が提出される人
(ただし医療費・社会保険料等の各種控除を申告する人は除く)
3.公的年金のみで、日本年金機構などから市役所に支払報告書が提出される人
(ただし医療費・社会保険料等の各種控除を申告する人は除く)
4.収入が無く、親族に扶養されている人(その扶養している親族が扶養控除対象としていること)
お願い
上記の「申告をしなくてもよい人」に該当する人でも、次のサービスを利用・申請する場合には、申告が必要な場合がありますので、申告をお願いします。
- 国民健康保険加入者(算定資料、軽減措置の判定、高額療養費支給申請のため)
- 介護保険加入者(算定資料のため)
- 所得証明が必要な人
- 市営住宅を利用する人
- その他、福祉関係のサービスを利用する人など
「申告をしなければならない人」の主な例
4.医療費控除・社会保険料控除・扶養控除など各種所得控除を追加して受けようとする人
5.課税される収入や所得は無いが、国民健康保険加入者や、所得証明書が必要な人、児童扶養手当等各種福祉サービスを受けようとする人
「市県民税申告書」に必要事項を記入し、必要書類及び本人確認書類の写しを同封のうえ、八代市役所市民税課あてに郵送してください。
《本人確認書類の写し》
「マイナンバーカード」(両面)または「通知カード(※)」などの番号確認書類と、運転免許証や健康保険証などの本人確認書類」のコピー
※通知カードはその記載事項に変更がない場合、または正しく変更手続きが取られている場合に限ります。