このコーナーでは、八代出身の写真家麦島勝の撮影写真を展示しています。1927年生まれの麦島氏は、2018年に90歳で没するまで、「日常」という視点で郷土を撮り続けた。アマチュア写真家ならではの視点で撮られた作品には、1945年以降、急激な変化を遂げた民衆の暮らしと世相が見事に記録されています。

麦島勝写真展1 昭和の街風情 令和8年4月24日~8月2日
麦島勝写真展2 昭和の暮らし 令和8年8月4日~11月29日
麦島勝写真展3 昭和のこども 令和8年12月1日~令和9年3月22日
※展示期間、展示内容は予告なく変更することがあります。ご了承ください。