震災時だからこそ、互いを思いやる心を 最終更新日:2026年9月8日 印刷 八代市人権啓発センターからのお願い大きな災害が発生した後は、誰もが強い不安やストレス、疲労を抱えてしまいます。そうした困難な状況の中では悪気のない一言や不確かな情報によって、誰かの人権や心が傷ついてしまうことがあります。こんなときだからこそ、一人ひとりが相手の立場に立ち、思いやりの心を持って行動することが大切です。避難所や地域でみんなが安心して過ごせるよう、人権への配慮にご協力ください。 人権啓発センターチラシ(PDF:731.8キロバイト)