令和8年8月12日(水曜日)から申請をいただいた住家について、順次調査を行っています。
≪住家の被害認定調査について≫
・速やかにり災証明書を発行するため、申請受付順ではなく地区ごとに調査を行います。
・調査にあたり立ち合いは必要ありません。
・ご不在の場合でも調査員が敷地内に立ち入ります。
・調査員は身分を示すためビブス等を着用しています。現在、他の自治体から多くの調査員を派遣いただき調査を行っています。
・外観から損傷状況等の調査を行うため、建物内部への立ち入りは行いません。
一見して被害が大きい住家については、申請を待たずに調査を行っておりましたが、
令和8年8月11日(火曜日)をもって、終了しました。(り災証明書の発行には申請が必要です。)