夏の「ちくワンドッグ」祭り 第三弾
学校給食で「ちくワンドッグ」が提供されるのにあわせ、7月15日に「ちくワン」が郡築小学校を訪問し、3年生20人と交流や写真撮影をしました。
「ちくワンドッグ」とは、八代市公認キャラクター「ちくワン」と日奈久名物の「ちくわ」、そして「ホットドッグ」を掛け合わせた八代の新ご当地グルメで、現在、市内12店舗で販売されています。
市や商工団体でつくる「ちくワンドッグ」実行委員会の「夏の『ちくワンドッグ』祭り」というPRイベントの一環で、子どもへの認知度向上を図るため、「ちくワン」が同小学校を訪問しました。
この日は、「ちくワン」が教室を訪れると、児童らは大喜びで歓迎し、給食前に、クイズを楽しみました。児童は、ちくわの天ぷらとツナサラダをパンにはさみ、おいしそうに頬張り、給食を楽しみました。
西村葵凰さんは「ちくワンドッグは初めて食べました。ちくわもツナサラダも大好きな食べ物なので、とてもおいしかったです。」と嬉しそうに話しました。

▲「ちくワン」とクイズを楽しみました

▲当日の献立

▲「ちくワンドッグ」をおいしそうに食べる児童

▲「ちくワンドッグ」をおいしそうに食べる児童

▲「ちくワン」といっしょに味わう児童たち

▲「ちくワン」と記念撮影

▲児童が描いた「ちくワン」の絵

▲児童が描いた「ちくワン」の絵