子どもたちの安全・安心のために
西日本高速道路メンテナンス九州株式会社、株式会社隅川造園、株式会社宮本造園などの社員28人が、7月22日に松高小学校で樹木整備ボランティア活動を行いました。
当日は高所作業車やパッカー車を使用し、学校敷地内や通学路に張り出していた樹木の伐採・剪定作業が行われました。猛暑の中で参加した全員が連携し、安全かつ迅速に作業が進められました。
松高小学校の村山校長は「学校の樹木は段々大きくなっており、伐採や剪定の管理が困難になっています。今回のボランティアは子どもたちの安全・安心につながるため、助かります。子どもたちにボランティアの人のおかげで安全にすごせることを話します。」と、感謝の言葉を述べました。
▲作業の様子