こども食堂への活用を
JAやつしろ南部区域運営委員会の千代永博昭委員長ら関係者3人が、3月26日に市役所本庁を訪れ、小野泰輔市長に寄付金の目録を贈呈しました。
これは、2月28日に開催されたJAやつしろ2025南部地区感謝祭による収益の一部を、本市のこども食堂への活用を目的として寄付いただいたものです。
千代永委員長は「地域一体となって子どもたちを大切に育てていこうという思いで、寄付をさせていただきました」とあいさつし、小野市長は「寄付いただきありがとうございます。今回いただいた貴重なご寄付は、こども食堂へ大切に活用させていただきます」とお礼を述べました。