子どもたちの安全・安心のために
八代球磨川ライオンズクラブ、肥後小川ライオンズクラブなどのメンバー25人が、3月14日に八代支援学校で今年度2回目の樹木剪定ボランティア活動を行いました。
当日は前回に引き続き学校敷地内にある樹木の伐採や剪定作業が行われ、参加した全員が連携し、安全かつ迅速に作業が進められました。
八代支援学校の堤秀崇校長は「運動場に面した斜面の伐採作業、除草作業を行っていただきました。約2時間の作業で枝や竹、木に巻き付いたつるがきれいに取り除かれ、見晴らしも大変よくなりました。子どもたちの運動場での活動がさらに充実することが期待されます」とお礼を述べました。

▲作業の様子

▲校長先生からのお礼の挨拶

作業完了

作業完了