GIGAワークブックやつしろ2026
八代市教育委員会は、LINEみらい財団(現:LINEヤフー株式会社)と連携し、GIGAスクール構想の中でより重要となっている情報活用能力の育成を図るための教材「GIGAワークブックやつしろ」を作成しています。
本教材は、ネットの特性や適切なコミュニケーション方法、情報のリスクなどを学ぶ「情報モラル教育」や、上手に情報やICTを活用し、情報社会に参画して社会に働きかけるための「情報活用」について学べるようになっています。
大変分かりやすく、どなたでもご覧いただける教材となっておりますので、是非ご家庭でもご覧いただき、子どもたちと一緒に情報の取扱いやICTの活用にお役立てください。
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2026_『GIGAワークブックやつしろ』について(PDF:1.13メガバイト) 
※各ファイルには保護者向けページがありますので、是非ご一読ください。
○ビギナー(主に小学1~3年生向け)
児童が端末を使い始める時期であることを想定し、基礎的な使い方やルール、リスク回避に重点を置いた内容になっています。
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【教材】GIGA2026小学校低学年_八代(PDF:19.93メガバイト) 
※130ページ以降は保護者向け内容となっています。
○スタンダード(主に小学4~6年生向け)
- 基礎的な使い方やルール、リスク回避といった情報モラル観点の内容だけでなく、ICTや情報の活用方法が加わっています。
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【教材】GIGA2026小学校高学年_八代(PDF:29.96メガバイト) 
○アドバンスド(主に中学生・高校生向け)
- ICTや情報のよりよい活用方法に重きを置き、情報社会へ参画していく視点を加えています。